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講師・教員紹介

講師・客員講師・アドバイザー紹介

当校講師より、一部の先生方をご紹介いたします。

 FCI、JKC公認全犬種国際審査員

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【プロフィール】1943年神奈川県生まれ。元ジャパンケンネルクラブ(JKC)理事及び犬籍事業部長。日本獣医畜産大学(現日本獣医生命科学大学)卒業後JKCに入り、
アジア諸国のケネルクラブと協力して、各地の伝統的犬種を国際公認犬種に認定されるための活動に尽力した。現在は国際審査員として、世界各地のドッグショーでジャッジを努める。

 神里 洋先生

 

 

野生動物のインストラクター

動物が本来持っている姿を知るには、野性をむき出しにした野生動物に学ぶのが一番。冷静な思考力と分析力を養い、実習を通して動物の命の重さを実感していきます。

佐藤 理子先生

  • 自然教育プログラマー
  • 東京の野生動物事務局インストラクター
 

熱帯魚の研究家

地球の美しい大自然、それを育む生物の多様性。アクアリウム学では海や川の生物の生態を知り、保護や飼育法、そしてアニマルセラピーという役目をお伝えします。

東 隆司先生

 
 

動物理学療法学

末期治療時の動物と飼い主のケアに、理学療法分野を生かせたらと思います。闘病中の動物を抱える飼い主へのホスピタリティー精神も学んでいきましょう。

山下 眞理子先生

 

テリントンタッチプラクティショナー

動物を通じて、大切な事を学ぶ機会がたくさんあります。プレイズタッチの「全ての動物にやさしさと理解を持ってアプローチする」の理念をお伝えしたいと思います。

山田 りこ先生

  • 日本ペットマッサージ協会評議員
  • 日本ホリスティック獣医師協会認定講座 講師
 
 

インターナショナルジャッジメント

AKC公認審査員として、チャンピオン犬のブリーダーとしての知識や経験をお伝えします。動物を扱う人は、心身ともに健康が大前提です。健康管理をしっかりしてくださいね。

池田 寿美子先生

  • AKC全犬種審査員
  • JKC全犬種審査員
     
  • SUNSHINE PALACE,S 犬舎オーナー
 

トップブリーダー

プードル等の芸術的ショートリムからかわいいペットカットまで、ハイセンスでアメリカナイズされた技法を取り入れた、高いレベル、センスある技術を目指します。

大村 敏記先生

  • トリマー教師 
  • ハンドラーA級
  • 水産学士
  • SMASH KENNELオーナー
 
 

老犬管理学

高齢期の動物と飼い主に、適切な介護支援ができるよう、高齢期の病気と症状を学びます。老齢介護は飼い主の気持ちのケアも大切です。

若山 正之先生

  • 獣医師
  • 若山動物病院院長
  • 麻薬施用者免許
  • 動物用サプリメントshop"Nyanとかシロ"代表
  • 衛生検査技師
  • 日本獣医臨床病理学会
  • 獣医麻酔外科学会
  • 日本獣医師会
  • 日本小動物獣医師会
  • 獣医東洋医学会
 
 

東洋医学・ホリスティック医学獣医

東洋医学の視点で動物の心と体を診ていきましょう。きっと新しい気付きが得られると思います。食事療法なども含め「他に何かできること」をお伝えします。

藤沼 亜美先生

  • Animal Holistic Care Clinic院長
  • ホメオパシー医学会認定医、アニマルアロマテラピスト
  • 獣医東洋医学研究会会員
  • 獣医鍼灸師、獣医推拿按摩師、中医薬膳指導員
     

訓練学・ドッグスポーツ学

犬の遊び心をくすぐりながらしっかりとコントロールする、基本的な扱いを身につけてから、フライボールやディスクドッグなど実際の競技を行っていきます。時には厳しさも要求されます。何となくではなく、犬と一緒に心から・とことんまでやりましょう!

ドッグトレーナー学科 副主任/訓練学・ドッグスポーツ学
川上 博之先生

 

教員紹介

当校教員より、一部の先生方をご紹介いたします。

観察する能力を身につけ、感じる・気づく能力を磨いてほしい。

犬に関するすべてのこと、本能や習性、生態、行動、犬種の特徴など、幅広い知識を身につけ、犬を仕事で扱う上で、また犬と一緒に生活する上で必要なことを知るのがイヌ学です。犬と人とのより良い関係を築いていきましょう。

教務課課長 イヌ学
今西 孝一先生

  • 今西先生の主な監修・著書
    「イラストで見る犬学」講談社サイエンティフィク
    「写真でわかるトリマー実践マニュアル」「ドッグトリック」「ドッグダンス」ペットライフ社
 

命ある動物のことを一番に考える。

本当にたくさんの種類の動物を学校で飼育しています。動物によってより良い環境とは何か。命ある動物のことを一番に考え、それに合わせていく難しさも一緒に考えていきましょう。動物だけじゃなく、人との付き合いの大事さも知ってほしい。

就職課 主任 エキゾチックアニマル学
石村 英剛先生

 

動物を見る「目」を養おう。

頭でいろいろ考える前に、まず動物を触る、見ることが大切です。少しでも動物と触れ合う習慣をつけるように、まず指導します。実習で基本的な「動物を見る目」を養うのと同時に、動物を扱う責任の重さも、一緒に身につけてください。

動物看護学科/動物看護師
中澤 聖子先生

 

動物と人に心から対応できるように。

家庭犬に必要なしつけ、犬の行動心理、飼い主への指導法などを学びます。動物を客観的に見つつ、しかも動物に対しても飼い主に対しても、心からの対応が出来るようになってください。動物へのかかわりを、常に考えながら学んでほしいです。

美容しつけ学科・主任/しつけ学・実習
本間 美幸先生

 

時間をかけても確実に技術を身につけよう。

実習では、ひとつでも多くのことを教えるだけでなく、みんなができていないところは集中的に復習したり、ポイントを絞ってレッスンしたりします。わからないことは、必ず訊いて。一つ一つの技術を確実に自分のものにしていきましょう。

美容しつけ学科/美容実習
小林 名穂先生

 

まず動物の身になって考える。

犬の本質を学ぶには、イヌに数多く接すること。美容実習は美容だけでなく、犬の保定や扱い方の実習でもあります。話ができない動物の身になって思いやる、飼い主さんの想いを汲みとるなど、コミュニケーション力も大切にしましょう。

教務課主任/イヌ学・美容実習
和知 教之先生

 

 


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